世界を⾶び回る機上の皆様に安⼼と快適を
提供する
旅⾏アドバイザーとして
インターリゾートは
じっくりお話を伺う
アナログ型旅⾏会社 に
こだわります


東京発着ビジネスクラス航空券
プレミアム・キャビン(ビジネスクラス、プレミアムエコノミー)航空券
業務渡航
海外発着航空券
世界⼀周航空券
海外地上アレンジ(ホテル、鉄道乗⾞券、現地発ツアー、送迎⾞、ガイドなど)
企画⼿配旅⾏(市場視察、コンベンション視察、研修旅⾏、家族旅⾏など)
国内線航空券、国内旅⾏、パッケージツアー、LCC 航空券の取扱いはしていません
渡航計画といっしょに旅のこだわりをスタッフに伝えてください
プランを組み⽴て、アドバイス、⾒積もり、仮予約などをご案内。ここまで全て無料
昨今では珍しいご帰国までしっかりサポートする アナログ型旅⾏会社 です。
中東系3社エミレーツ、カタール、エティハド航空は日本発着、ヨーロッパ発着、南米発着共に通常スケジュールで運航しています。
国際線航空券は、空席状況・需要・予約時期・運賃種別により料金が変動するダイナミック・プライシング販売を採用しています。
当社では、カタール航空、エミレーツ航空、エティハド航空など中東系航空会社をはじめ、各航空会社の運賃・乗継状況・変更取消条件・事前座席指定可否を比較し、お客様の渡航目的に合った、一番使いやすい航空券をご提案いたします。
ビジネスクラス航空券は価格変動幅が大きいため、単なる料金比較だけでなく、発券タイミングや運賃条件の確認が重要です。ご希望日程・目的地・ご予算をお知らせいただければ、その時点で取得可能な条件の良い航空券をご案内いたします
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アメリカ本土・ハワイ・アラスカ・プエルトリコ・米領バージン諸島:電子渡航認証
グアム・サイパン・テニアン・ロタ:電子渡航認証
カナダ:電子渡航認証 自動車、鉄道、バス、船舶でカナダへ入国する場合は必要なし
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イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランド、ジャージー島、ガーンジー島、マン島:電子渡航認証
ユーロスターでの鉄道入国・船舶入国の際も必要
入国を伴わない空港内乗継の場合は不要。但し、荷物受取りやターミナル移動で入国が必要な場合は要取得
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オーストラリア:電子渡航認証
ニュージーランド:電子渡航認証+デジタル入国カード
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中 国:査証取得(2026年12月31日まで免除)+デジタル入国カード
韓 国:デジタル入国カード(電子渡航認証は2026年12月31日まで免除)
台 湾:デジタル入国カード
インド:事前査証申請|e-Visa|到着VISA(VOA) + デジタル入国カード+デジタル健康申告
インドネシア:到着VISA(VOA)|e-VOA + デジタル入国カード
カンボジア:到着VISA(VOA)|e-Visa + デジタル入国カード
シンガポール:デジタル入国カード
タ イ:デジタル入国カード
スリランカ:電子渡航認証+ デジタル入国カード
ネパール:査証取得|到着VISA(VOA)
パキスタン:e-Visa
バングラディシュ:到着VISA(VOA)
フィリピン:デジタル入国カード
マレーシア:デジタル入国カード
ミャンマー:査証取得|e-VISA
ラオス:デジタル入国カード
ブルネイ:デジタル入国カード
モルディブ:デジタル入国カード
東ティモール:デジタル入国カード
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イスラエル:電子渡航認証
エジプト:到着VISA(VOA)|e-Visa
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電子渡航認証は、デジタル入国カード、税関申告、健康申告とは別の手続きです
就労、長期留学、移住などを許可するものではありません
デジタル入国カードは、ビザ(査証)、電子ビザ、ESTA、ETA、eTAなどの渡航認証とは別の手続きです
入国条件や事前申請制度は予告なく変更される場合があります
渡航前には、大使館、入国管理当局および利用航空会社の最新情報をご確認ください
検索広告に表示される非公式の高額有料代行サイトには十分ご注意ください
出典:外務省|日本パスポート基準|一部の国・地域抜粋|最新情報は各大使館にて要確認
外務省よりスポット情報として、中国の「反スパイ法」に関連する注意喚起が発表されています。
詳細は下記外務省ホームページにてご確認ください。
3C認証がされていないモバイルバッテリーの中国国内線機内持ち込みは禁止。
国内線での荷物検査時に未認証モバイルバッテリーはその場で没収となりますのでご注意ください。
※3C認証 CCC:China Compulsory Certification と呼ばれる中国政府にて義務付けられる製品安全認証制度