格安ビジネスクラス航空券・海外出張・海外渡航手配|東京発着ビジネスクラス専門店

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東京発着ビジネスクラス航空券専門店

東京発着格安ビジネスクラスを中心に、ファースト、プレミアムエコノミーを含めた
プレミアム・キャビン(上級席)航空券販売専門店
インターリゾートは世界を駆け巡る機上のみなさまをサポートいたします

ビジネスで行く海外出張なのに、ビジネスクラスじゃない?

たとえば、ヨーロッパまで片道約12時間。
1日の半分に当たる時間を「移動時間だから仕方がない」と我慢していませんか?
現地でのビジネスを最優先に考える多くの方は、目的地に到着するまでの時間をストレスなく
快適に過ごすために、ビジネスクラスを選ばれています。

快適なビジネスクラスで行きましょう。

Travel Consultant

トラベルコンサルタント

インターリゾートは、専属で海外出張、海外渡航手配をご提供できるトラベルコンサルタントとして、最適な手配・価格・情報をお客様にご提案する東京発着ビジネスクラス専門店です。多くの皆様に適正価格でビジネスクラスをご利用して頂きたいと考え、常に最新の格安ビジネスクラス航空券に関する料金と情報を発信しております。

Bargain Ticket

販売期間限定運賃、突発的なバーゲン運賃、市場価格調査運賃など、何らかの事情がある「バーゲンチケット」をご案内しております。プレミアムエコノミークラスからファーストクラスまで、お得な料金を厳選してご提案しております。ご利用条件等はお問い合わせください。

バーゲンチケット

Custom-made Travel

オーダーメイド旅行

インターリゾートでは、ホテル、列車、レンタカー、送迎、観光の各種手配など、オーダーメイド旅行をご希望のお客様に経験豊富なトラベルコンサルタントがご要望をヒアリングさせていただき、「お客様の心にずっと残る旅」をご提案させていただきます。お客様の旅のこだわりを是非お聞かせください。

NEWS & TOPICS

2019.6.25 6月1日より国際線予約時に携帯電話番号とメールアドレス登録義務化
国際線予約記録に旅客の携帯電話番号とメールアドレスの登録が義務化されました
ご予約の際に海外で利用可能な携帯番号とメールアドレスの提供をお願い致します。情報の提供に同意されない場合、フライトキャンセルや遅延などのスケジュール変更時に航空会社からの情報を受け取れない可能性があることをご了承下さい。
2019.6.20 スカイトラックス 2019年 ワールド・エアライン・アワード発表

英国の航空サービス格付け会社スカイトラックスより「2019ワールド・エアライン・アワード」発表
同賞は1999年に創設したもので、選考基準は空港や機内での旅行者の満足度で評価される
*** SKYTRAX World's Best Airlines 2019 ***( )は前年順位
1位 : カタール航空(2)
2位 : シンガポール航空(1)
3位 : 全日空(3)
4位 : キャセイパシフィック航空(6)
5位 : エミレーツ航空(4)
6位 : エバー航空(5)
7位 : 海南航空(8)
8位 : カンタス航空(11)
9位 : ルフトハンザ・ドイツ航空(7)
10位: タイ国際航空(10)
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11位: 日本航空(13)
12位: ガルーダ・インドネシア航空(9)
13位: スイス航空(12)
14位: 中国南方航空(14)
15位: オーストリア航空(16)
16位: ニュージーランド航空(17)
17位: バンコク・エアウェイズ(21)
18位: KLMオランダ航空(19)
19位: 英国航空(31)
20位: エア・アジア(28)
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★特記すべき事項として、北米系航空会社の顧客満足度順位の低さです・・・
31位: エア・カナダ(30)
41位: デルタ航空(37)
68位: ユナイテッド航空(88)
74位: アメリカン航空(71)
83位: ハワイアン航空(77)

World's Top 100 Airlines 2019 SKYTRAX(ホームページ:英語)

2019.6.11 パスポートの有効期限、必要残存期間を満たしていますか?

パスポートの残存有効期間が不足している場合は航空機へ搭乗できません。
査証(ビザ)が必要な国への渡航ではないですか?
観光目的等の短期間の滞在で査証(ビザ)不要の場合でも、入国の条件が「パスポートに一定以上の有効期間が残っていること」という国が多いです。
多くの国(アジア、太平洋、北米、中南米、欧州、中東、アフリカ)で入国時に旅券の残存有効期限を滞在日数プラス3ヶ月から6ヶ月以上と定めている場合が普通です。
残存有効期間は予告なく変更される場合があります。必ず最新の情報を渡航先大使館等のホームページで確認願います。

2019.5.27 日本パスポート:イギリス入国で電子ゲート入国開始

イギリス政府は現地時間5月20日より、日本国籍で条件を満たす人を対象に入国時にeGateの利用を可能にした。

12歳以上であること、18歳未満の場合は大人が同伴していること、IC旅券を所持していることが条件で、一部例外もある。入国カードに記入する必要はなくなる。

対象となるのは、日本国籍のほか、イギリス、EU加盟国、オーストラリア、カナダ、アイスランド、リヒテンシュタイン、ニュージーランド、ノルウェー、シンガポール、韓国、スイス、アメリカ国籍の人。パスポートにスタンプは押印されないものの、必要に応じて係員から押印してもらうことができる。

なお、滞在期間が6ヶ月未満の短期留学生、滞在期間が3ヶ月未満のTier 5(Creative and Sporting)の滞在資格の人、滞在期間が1ヶ月未満の専門的職業(Permitted Paid Engagement)の滞在資格の人などは、スタンプの押印の必要がある。eGateはイギリス国内の空港と港、鉄道駅計15ヶ所に250箇所以上のeGateが設置されている。

イギリス政府発表詳細(英語版)

2019.5.22 空港にはお時間に余裕を持ってお越し下さい

成田空港、羽田空港を含め世界の空港で搭乗前の保安検査が強化されています。
特にアメリカ行きについては米国国土安全保障省 (DHS) の要請により搭乗者に対する個別質問など更に強化された検査措置を実施しています。国際線、海外国内線共に空港でのチェックインは可能な限りお早めにお願いします。
海外でのチェックインは機械(キオスク)チェックインが主流になっています。機械操作の不慣れの為に混雑している事が多いです。搭乗航空会社のホームページでの事前WEBチェックインをお勧めいたします。

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