格安ビジネスクラス航空券・海外出張・海外渡航手配|東京発着ビジネスクラス専門店

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プレミアム・キャビン(上級席)航空券販売専門店
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たとえば、ヨーロッパまで片道約12時間。
1日の半分に当たる時間を「移動時間だから仕方がない」と我慢していませんか?
現地でのビジネスを最優先に考える多くの方は、目的地に到着するまでの時間をストレスなく
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Travel Consultant

トラベルコンサルタント

インターリゾートは、専属で海外出張、海外渡航手配をご提供できるトラベルコンサルタントとして、最適な手配・価格・情報をお客様にご提案する東京発着ビジネスクラス専門店です。多くの皆様に適正価格でビジネスクラスをご利用して頂きたいと考え、常に最新の格安ビジネスクラス航空券に関する料金と情報を発信しております。

Bargain Ticket

販売期間限定運賃、突発的なバーゲン運賃、市場価格調査運賃など、何らかの事情がある「バーゲンチケット」をご案内しております。プレミアムエコノミークラスからファーストクラスまで、お得な料金を厳選してご提案しております。ご利用条件等はお問い合わせください。

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Custom-made Travel

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インターリゾートでは、ホテル、列車、レンタカー、送迎、観光の各種手配など、オーダーメイド旅行をご希望のお客様に経験豊富なトラベルコンサルタントがご要望をヒアリングさせていただき、「お客様の心にずっと残る旅」をご提案させていただきます。お客様の旅のこだわりを是非お聞かせください。

NEWS & TOPICS

2021.12.7 日本帰国時の隔離 要点抜粋(12/7現在)

● 12月31日まで外国籍の新規入国禁止
● 1日の帰国者(入国者)数上限を5000人程から3500人程に引き下げ
● 海外現地出発前72時間以内に厚生労働省指定内容でのPCR検査受検と陰性証明書取得
● 成田、羽田、中部、関空での入国時抗原検査
● 自宅等での14日間自主隔離と公共交通機関利用禁止
● 下記の変異株流行国・地域からの帰国は3日間から10日間のホテル強制隔離+自主隔離
  10日間ホテル強制隔離+4日間自主隔離:合計14日間隔離
  アンゴラ、エスワティニ、ザンビア、ジンバブエ、ナミビア、ボツアナ、マラウイ、
  南アフリカ共和国、モザンビーク、レソト

  6日間ホテル強制隔離+8日間自主隔離:合計14日間隔離
  トリニーダ・トバゴ、ベネズエラ、ペルー、イスラエル、イタリア、英国、オランダ、
  オーストラリア(※対象地域のみ)、韓国、スウェーデン、ドイツ、ポルトガル
  ※オーストラリア対象地域:ニューサウスウェールズ州、北部準州

  3日間ホテル強制隔離+11日間自主隔離:合計14日間隔離
  アルゼンチン、ウクライナ、ウズベキスタン、エクアドル、ケニア、コスタリカ、
  コロンビア、スリナム、ドミニカ共和国、トルコ、ネパール、ハイチ、パキスタン、
  フィリピン、ブラジル(※対象地域のみ)、モロッコ、モンゴル、ロシア(沿海地方、モスクワ市)、
  オーストリア、カナダ(※対象地域のみ)、チェコ、デンマーク、フランス、ベルギー、
  香港、スペイン、ナイジェリア、スイス、仏領レユニオン島、アイルランド、
  アラブ首長国連邦、ガーナ、サウジアラビア、ノルウェー、米国(※対象地域のみ)、
  インド(※対象地域のみ)、ギリシャ、ルーマニア、オーストラリア(※対象地域のみ)
  ※カナダ対象地域:オンタリオ州、アルバータ州、ケベック州、ブリティッシュ・コロンビア州
  ※米国対象地域:カリフォルニア州、コロラド州、ニューヨーク州、ハワイ州、ミネソタ州、コネチカット州、
   ネブラスカ州、ペンシルベニア州、マサチューセッツ州、ミズーリ州、メリーランド州、ワシントン州
  ※ブラジル対象地域:サンパウロ州
  ※インド対象地域:カルナータカ州、マハラーシュトラ州
  ※オーストラリア対象地域:首都特別地域

検疫内容は都度変わります。最新の情報は以下の厚生労働省ホームページで確認ください

水際対策に係る検疫処置(厚生労働省ホームページ 12/6現在)

2021.12.3 各国・地域の入国制限措置抜粋(12/3現在) 

多くの国で観光目的の入国は認められていません。原則として商用目的での入国に限ります。
査証入国の国は査証(VISA)取得で入国可能ですが手続きが煩雑であり発行も厳しく制限中。

【緑】通常入国:隔離なし入国(ワクチン接種証明書、PCR陰性証明書提示など各種条件あり)
【赤】隔離入国:隔離あり入国
【黒】査証入国:査証(VISA)取得または、大使館で入国要件事前確認必須。査証発給は厳しく制限中

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■ アメリカ(ハワイ、グアムを含む):隔離なし入国(陰性証明書+ワクチン接種証明書)
■ カナダ:隔離入国(ワクチン接種証明書+陰性証明書+入国時PCR検査、結果出るまで自主隔離)

■ メキシコ:隔離なし入国
■ ブラジル:隔離なし入国(陰性証明書)

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■ 英国:隔離入国(陰性証明書+ワクチン接種証明書+入国2日目までPCR受検で陰性結果が出るまで自主隔離)
■ ドイツ:隔離なし入国(ワクチン接種証明書)
■ オーストリア:隔離なし入国(ワクチン接種証明書+陰性証明書)
■ ベルギー:隔離なし入国(ワクチン接種証明書+陰性証明書)
■ スイス:隔離入国(陰性証明書+10日間の自主隔離+入国4~7日以内にPCR検査)
■ フランス:隔離なし入国(ワクチン接種証明書+陰性証明書)
■ イタリア:隔離なし入国(ワクチン接種証明書+陰性証明書)
■ スペイン:隔離なし入国(ワクチン接種証明書)
■ ポルトガル:隔離なし入国(PCR陰性証明書)
■ オランダ:隔離なし入国(ワクチン接種証明書)
■ ポーランド:隔離なし入国(ワクチン接種証明書)
■ フィンランド:隔離なし入国(ワクチン接種証明書)
■ スウェーデン:隔離なし入国(PCR陰性証明書)
■ デンマーク:隔離なし入国(ワクチン接種証明書)
■ ノルウェー:隔離入国(入国時PCR検査+10日間自主隔離)
■ マルタ:隔離なし入国(ワクチン接種証明書)
■ ギリシャ:隔離なし入国(ワクチン接種証明書+入国時PCR検査)
■ トルコ:隔離なし入国(ワクチン接種証明書)
----------------------------------------------------
■ 中国:査証取得
■ 香港:入国不可
■ 韓国:査証取得
■ 台湾:査証取得
■ タイ:隔離なし入国(PCR陰性証明+ワクチン接種証明書+政府認可ホテル(SHA+,AQ)予約

■ マレーシア:査証取得
■ ベトナム:査証取得
■ シンガポール:査証取得
■ インドネシア:査証取得
■ フィリピン:査証取得
■ インド:隔離なし入国(PCR陰性証明書)
■ スリランカ:隔離なし入国(PCR陰性証明書+ワクチン接種証明書)
----------------------------------------------------
■ オーストラリア:査証取得(QLD州、NT州、WA州、SA州、TAS州)
  ■ NSW州、VIC州、ACT州のみ:12/15より隔離なし入国予定(PCR陰性証明書+ワクチン接種証明書)
■ ニュージーランド:査証取得
===
ワクチン接種証明書:日本の市区町村で発行するワクチン2回接種証明書
全ての情報を網羅しているものではありません。最新情報は必ず大使館等でご確認ください

外務省発表のワクチン接種証明書が使用可能な国・地域の情報も併せてご参照ください

【外務省】日本政府発行ワクチン接種証明書が有効な国・地域(11/19現在)

【厚生労働省】ワクチン接種証明書詳細(PDF)

2021.12.1 ★★ 12月 変則・時短営業のお知らせ ★★
渡航中止勧告や国境閉鎖、入国制限、航空便運休などで鎖国状態が続いており、海外への渡航は依然として不透明な状況です。2020年4月13日より臨時休業にて耐える日々を過ごしましたが、海外出張のお問合せが増えてきましたので2020年7月3日から当面の間、週2日間の変則、時間短縮にて営業しております。
===
営業日/月曜日と金曜日(週2日営業)
    12月の営業日:3日、6日、10日、13日、17日、20日、24日、27日
    新年は1月7日10時より営業いたします
営業時間/10:00~15:00(営業時間短縮)

休業日/火・水・木・土・日・祝祭日
===
状況が好転次第、変則・短縮営業体制は解除させていただきます。
皆様どうぞお体ご自愛いただき健康にお過ごし願います。
2021.11.8 日本帰国時に必要な通常手続(11/8現在)

【1】 PCR陰性証明書の取得(厚労省指定フォーマットあり)
海外現地出発前72時間以内のPCR検査受検及び陰性証明書が必要
受検証明書の詳細(厚労省)
 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html 

【2】 誓約書の提出
入国後14日間の公共交通期間の不使用、自宅等での待機、位置情報の保存・提示、接触確認アプリの導入
誓約書の提出について(厚労省)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00249.html 

【3】 スマートフォンの携行、アプリの登録・利用
誓約事項を実施するための必用なアプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要
必須アプリと設定(厚労省)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00250.html 

【4】 質問票の提出
入国後14日間の健康フォローアップのため、質問票WEBにて作成されたQRコードを検疫時に提示
質問表には健康状態や14日間の滞在先、メールアドレス、電話番号などの入力が必要
質問票について(厚労省)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00251.html 

【5】 隔 離
ア)変異株流行国・地域以外からの帰国者(強制隔離に該当しない国・地域)
誓約事項を厳守し自宅等で14日間自己隔離

イ)変異株流行国・地域からの帰国者(空港周辺の宿泊施設にて強制隔離)
空港での検査結果が陰性と判定された場合は、検疫所が確保する宿泊施設において入国日の翌日から起算して
3日間から10日間の強制隔離
隔離最終日の再検査で陰性と判定された場合には、誓約書の提出を求めるとともに退所
その後、入国日の翌日から起算した14日目の日までの残り期間は、引き続き自宅等で自己隔離
検疫所が確保する宿泊施設は当日に判明。退所後は検疫所が用意する交通手段で空港に戻るか、
ご自身で手配した公共交通機関以外の移動手段で移動が必要

【6】 空港からご自宅等への移動手段
帰国時から14日間は公共交通機関の利用は不可
自家用車、ご家族による送迎、レンタカー、厚労省認定帰国者専用ハイヤーの何れかの手段になります
帰国者専用ハイヤーをご希望の場合は当社にて手配が可能ですのでお知らせください

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